あなたの答えに寄り添う結婚相談所 マリエージュです。
婚活のあれこれと題して、“BIUホームページ”にてブログ記事を掲載しています。
ぜひご覧ください。
日々思う「結婚に関するさまざまな事」と
「何気ない日常」を書いています。
2025/06/22
あなたの答えに寄り添う結婚相談所マリエージュです。
「結婚なんかしてたまるか」と言っていた人が、結婚した。しかも、それが“あの人”だと聞いて、思わず「えっ?」と声が出た人も多いのではないでしょうか。強く“結婚願望ゼロ”を公言していた人気お笑いコンビ・バイきんぐの小峠英二さんが、49歳で結婚。それは、婚活に日々悩む私たちに、「今の気持ちは変わってもいい」というメッセージを届けてくれているように思えるのです。
◆「結婚に興味がない」それも、正直な気持ち
お笑い芸人・小峠英二さんは長年「結婚願望がまったくない」と言い続けてきたことで知られています。2020年のテレビ出演のときには、「結婚願望がないことを最初に女性に伝える」と語っていたというエピソードもあり、このような発言からも「相手に期待を持たせない」という彼なりの誠実さが感じられます。ファンの間でも「小峠さんはずっと独身でいるタイプ」と思われていたほど、結婚観が揺るがない一貫した姿勢を貫いていました。結婚への強い拒否感も、どこか彼のキャラクターの一部になっていたのかもしれませんね。小峠さんのように、言葉に出して表現するかどうかは別にしても、このような気持ちを感じる人は、意外と多いのではないかと思います。
◆年齢とともに、気持ちはやさしく変わっていく。
40代半ばを過ぎた頃から、小峠さんの言葉に少しずつ変化が現れはじめます。「結婚なんかしてたまるか、と思ってたけど、今はもうそう思ってないんですよね」そんなふうに、自身の変化をさらっと語る場面が増えていきました。
心境の変化には、家庭を持つようになった仲間の影響もあるかもしれませんし、静かに流れる時間の中で、誰かと過ごす時間の意味が少しずつ変わっていったのかもしれません。そう考えると「結婚する気なんてさらさらないと思っていたあなたが、ある日突然変わってしまう」そんなこともないとは言い切れないわけです。「絶対に変わることはない」そう自信を持って言える人ほど、ふとした瞬間が訪れるのかもしれませんね。
◆婚活に疲れたあなたへ。未来の自分のために、そっと扉を残しておいて
「結婚する気のない今」を大切にしながらも、心のどこかに「もしかしたら…」という小さな扉を残しておく。それが、無理をしない婚活との付き合い方かもしれません。“結婚したい気持ち”と“結婚する気になれない自分”が同時に存在しても、何もおかしくありません。
年齢やまわりの空気に急かされるように誰かを選ぶ必要はまったくないですが、将来の自分が、結婚を意識し始める可能性があるなら、少しだけ動いておく。そんな考え方があっても良いはずです。
小峠さんのように、「ずっと独身のままかも」と思っていた気持ちが、ある日突然変わってしまう瞬間が来るかもしれません。“結婚する気ゼロ”の今を受け止めながら、未来の可能性にそっと手を伸ばしておく。そんな心の準備を整えておく時間も大切でしょう。
◆いつ来るかわからないその日に向けて
“揺るがない人”に見えた小峠英二さんの、静かな結婚。それは、誰にでも訪れるかもしれない「気持ちの変化」を、素直に受け入れた結果でした。私たちの心も、ずっと今のままかはわからない。いつくるかわからない“その日”に向けて、何ができるか考える日にしてみてはいかがでしょうか。
本来の自分を取り戻す婚活を応援する!
あなたの答えに寄り添う 結婚相談所 マリエージュでした。
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結婚相談所 マリエージュ
〒182-0021 東京都調布市調布ヶ丘2-25-2
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メール marrie@jcom.home.ne.jp
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2025/06/22
あなたの答えに寄り添う結婚相談所マリエージュです。
6月20日は、徳川家治の誕生日。

今、放送中の大河ドラマ「べらぼう」で、知性と穏やかさを併せ持つ将軍・家治を演じているのが俳優の眞島秀和さんです。物静かで、どこか影のある役を多く演じる彼。そのイメージからは想像しづらいかもしれませんが、眞島さん自身の結婚エピソードには、私たち婚活世代が共感できる“等身大のパートナーシップ”が詰まっていました。今回は、眞島秀和さんの結婚をめぐる物語から、“焦らず、自分らしく愛を育てること”のヒントを探してみましょう。
◆出会いは麻雀。お相手はプロ雀士・渡辺洋香さん
眞島さんの結婚が世に知られたのは2019年。お相手は、プロ雀士として活躍する渡辺洋香さんです。ふたりの出会いも、麻雀を通じた交流がきっかけだったそうです。何度か共演し、自然と距離を縮めるなかで関係が深まり、結婚に至りました。
年齢はともに40代。決して「若いうちに勢いで」といった結婚ではありません。むしろ、人生経験を積んだうえでの「静かに寄り添うような愛」が、そこにはあったのだと思います。
◆「自分のタイミング」で決めるということ
婚活に悩む30代女性にとって、「年齢」はどうしても気になるものです。とくに、周りの結婚ラッシュや、親からの何気ない一言が重なったとき、「そろそろ決めなきゃ」と焦ってしまうのも無理はありません。
しかし、眞島さんの結婚を見て感じるのは、人それぞれに“愛のタイミング”は違うのだということ。彼は派手な交際報道もなく、恋愛や結婚を大々的に語るタイプでもありませんでした。その中でちゃんと“自分のタイミング”で、信頼できる人と結ばれている。焦らなくても、ちゃんと自分のペースで築いていける関係がある。それは、今まさに婚活に悩む私たちへの、大きなメッセージになるのではないかと思います。
◆干渉しない。でも、信頼は深く
ふたりの結婚生活については多くは語られていませんが、「お互いの世界を尊重している関係性」がとても印象的です。
・俳優とプロ雀士という、全く異なる世界で活躍している
・お互いを束縛せず、自由の中で信頼を築いている
・日常の中に“自然体の夫婦像”がある
ふたりが選んだ結婚も、派手さではなく“静かな信頼”に満ちたものだったのでしょう。婚活では、つい「どんな人がいいか」など希望条件に目が向きがちになりますが、本当は「どんな関係性を築きたいか」の方が、ずっと大切です。干渉しすぎず、でも必要なときにはちゃんとそばにいる。そんな“ほどよい距離感”を見つけられたのなら、年齢も出会い方もまったく気にする必要はありません。
◆結婚は「納得感」が大事
眞島秀和さんと渡辺洋香さんの結婚は、周りから見たときにいわゆる「理想的」なタイミングではないと感じられるかもしれませんが、ふたりにとっては「自分たちらしい、納得のいく選択」だったはずです。
婚活中の私たちは、つい数字や期限に追われるように活動してしまいがちですが、一番大切なのは「この人となら、納得して人生を歩めると思えるかどうか」だと私は思っています。焦りや不安はあっても、自分らしいリズムで歩みを進められれば、あなたの前にも“確かな愛”が姿を見せてくれるはずです。

◆出会いも結婚も人それぞれ
「大人の恋愛って、いいな」
そう思わせてくれる、眞島秀和さんと渡辺洋香さんの結婚。恋の形も、出会いのタイミングも、人それぞれ。誰かと比べる必要はありません。「私はどう生きたいのか」「どんな関係を育てていきたいのか」を、自分の心に問いかけてみてください。焦らなくていい。あなたがあなたらしく、納得できる選択をすることが、いちばん素敵な未来への近道なのです。
どんな小さな悩みでも大丈夫です。私たちは、あなたの“これから”に、そっと寄り添います。気負わず、まずは無料相談から。あなたの“一歩”を心から応援しています。
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2025/06/19
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6月19日は「ロマンチックの日」。語呂合わせに少し無理を感じましたが、少しだけ立ち止まって、自分の心と向き合ってみるにはとても良い日だと思いました。婚活をしていると、「いい人がいない」「うまくいかない」と相手探しばかりに目が向いてしまいがちです。今日はそんな“恋する準備”にまつわる話を、自己チェックを交えながらお届けします。読みながら、ぜひご自身の心と静かに対話してみてください。
◆恋を始める前に、自分を整える
婚活は、単なる“出会い探し・ご縁探し“ではありません。自分の人生に「誰かを迎え入れる」覚悟が必要になります。焦る気持ちや、過去の経験から感じる不安が強いままでは、せっかくのご縁にも気づけない、大切にできないことがあります。まずは、「今の私は、恋を受け取る準備ができているか?」という視点で、自分自身を優しく見つめ直してみることも必要です。
◆あなたは“恋する準備”ができている?5つの質問
次の5つの質問に、「はい/いいえ」で答えてみてください。
①最近、誰かと出かける自分を想像してワクワクしたことがありますか?
→恋の芽は、想像から始まります。心が動く準備が整っているサインです。
②「こんな人と過ごしたい」という未来像を、具体的に思い描けていますか?
→理想像を描ける人は、自分に合う相手や縁を引き寄せやすくなります。
③自分自身を大切にする時間を、意識してつくれていますか?
→恋愛は“自己肯定感”の上に築かれます。
自分を大切にする気持ちは、その基盤になります。
④恋愛に対する過去の傷や不信感を、癒す努力をしていますか?
→過去の出来事を前向きにとらえる必要はありませんが、自分
自分の過去に目を向け、向き合っていく姿勢が大切です。
⑤恋に失敗しても「また誰かを好きになってみたい」と思えますか?
→失敗を経ても再チャレンジできる心がある人は、前に進む力を持っています。
この5つの質問に対して、「はい」の数が多いほど、“恋する準備が整いつつある”と言えますが、どんな数でも大丈夫。一歩ずつ、自分のペースで進んでいきましょう。特に、「はい」が4〜5個だったあなたは、日々の小さな選択や心の動きが、未来の素敵な出会いにつながっていきますので、焦らず、自分の心の声を信じて進んでみてください。恋は、思いがけないタイミングでふと訪れるものですから。
◆恋する自分になる小さな準備 –ときめきセンサーを磨く、毎日のちいさな習慣–
恋愛は、誰かと出会った“その瞬間”から始まるように思えるかもしれませんが、実は恋が芽生える前に、そっと動き出しているものがあります。それが、「ときめきセンサー」。心のアンテナが磨かれていないと、せっかく素敵なご縁が目の前を通り過ぎても、見逃してしまうかもしれません。ここでは、恋を受け取る準備が整った自分になるための、日常の小さな習慣をご紹介します。どれも特別なことではありませんが、積み重ねるほどに、心は自然と恋愛体質に近づいていきます。
1.恋愛漫画や恋愛映画で、“ときめく練習”をしてみる
仕事と婚活の両立に疲れて、「最近ドキドキしてないな…」と感じたら、まずは“ときめき”を擬似体験してみてはいかがでしょうか。恋愛映画や漫画、小説などに触れて、自分の中の感情をやさしく揺らしてあげること。それだけで、恋を感じる感度がぐっと上がります。
・恋愛ドラマで「こんな恋、してみたいな」と思う。
・漫画の中のセリフに「ときめく」を感じる
・登場人物のやりとりに胸を熱くする
そんな体験を重ねることで、恋愛脳が目覚めていきます。ときめく感情は、トレーニングと同じで、使わないと鈍ったり、弱ったりしてしまいます。
2.毎日のセルフケアで、“恋する準備モード”に切り替える
恋に向かうには、まず自分自身を整えることが何よりも大切です。肌のお手入れや体のケア、ヘアスタイル、朝のメイクなど、これらはすべて、心を整えるスイッチでもあります。
・お風呂あがりにお気に入りの香りの保湿液を使う
・「今日も一日、お疲れさま」と自分をいたわる一言をかける
・鏡の前で、1回笑顔の練習する
小さなことでも、「自分を大事にしてる」と感じられるようになります。恋を始める前に、まず“自分自身と良い関係を築く”ことで、理想のパートナーとの出会いの土台になります。
3.外見だけじゃない。「心の表情」も整えておく
恋愛では、服装やメイクももちろん大切ですが、一番見られているのは“心の表情”です。疲れていたり、不安や焦りが強いと、どんなに綺麗に着飾っても表情などに曇りが出てしまうものです。まずは、朝の洗面所で、鏡の前でこう問いかけてみてください。「どんな気持ちで一日を過ごしたい?」その答えを思い描くだけでも表情や姿勢もずいぶん変わってきます。婚活は「誰かに選ばれる」ことよりも、「自分が自然体でいられる相手を見つける旅」。心がすっきり整っている状態でいることが、何よりの準備になります。
◆ロマンチックな気持ちは、自分の中から育てるもの
“ロマンチック”は、誰かから与えられるものだけではありません。 “誰かと何かを分かち合いたい”という自分の中にある気持ちを大切に育てていくことが大切です。婚活がうまくいかないと感じるときこそ、自分自身を整えるチャンス。ロマンチックの日をきっかけに、あなたの心がもう一度、恋に向かう準備を始められますように。
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2025/06/18
あなたの答えに寄り添う結婚相談所マリエージュです。
今日は、ちょっと変わったタイトルに驚かれたかもしれませんが、この記事を読み終えた時、あなたの毎日が少し変わり、そして婚活にも良い風が吹くかもしれません。
◆ペットボトル症候群とは何か
最近、疲れた時や気分転換に「甘い飲み物」を選ぶこと、増えていませんか。コンビニや自販機で買えるジュースやスポーツドリンク、カフェの甘いラテなど、手軽で美味しい飲み物。これらを日常的に、過剰に飲んでいると「ペットボトル症候群」になるリスクが高まるそうです。
医学的には、糖分の多い飲料を過剰に摂取することで血糖値が急上昇し、インスリンのバランスが崩れてしまう状態のことで、特に夏場や仕事の合間に、甘い飲み物で水分補給していると、気づかないうちに深刻な状況になっていることも…。
◆婚活女性にとって、なぜこれが大事なのか
ペットボトル症候群は、見た目や気力にも影響します。
・肌荒れやニキビ
・体重の増加
・疲れやすさやイライラ感
・集中力の低下
これらはすべて、婚活シーンでの「第一印象」や「積極性」にブレーキをかける要素になります。「マッチングアプリで会ってもピンとこない」「写真と違うって言われた…」「なんとなく気分が上がらない」そんなモヤモヤの裏に、実は“日常の飲み物習慣”が潜んでいるかもしれません。

◆どうやって防げばいいの?
防ぐためのポイントは、「飲み物を意識して選ぶ」ことです。
1.甘い飲み物は“ご褒美”にする
毎日の水分補給は、お水・麦茶・炭酸水など、糖分の少ないものを中心に。甘いラテやジュースは「週末のカフェタイムだけ」など、楽しみとして取って置くようにしましょう。
2.成分表示を見るクセをつける
「無糖」と書かれていても、人工甘味料が使われていることも。また、糖質やカロリー表示を意識するだけで、自分の選択に少し自信が持てるようになります。
3.ストレスを“飲み物”で紛らわさない
「甘いものを飲んでホッとしたい…」という気持ちは、お仕事や婚活中のストレスから来ることもあります。デスクワークばかりでなかなか難しい面もあると思いますが、ストレス解消の方法として、飲み過ぎは防いだ方が良いと思います。代わりに、運動や読書、短時間の瞑想などに取り組んでみるのも効果がありそうですね。
◆健康な一日は、恋愛運も整える
体調が整うと、肌が明るくなり、表情も優しくなります。すると、不思議と周囲の反応も変わってきます。健康でいきいきとした女性は、様々な場面で自然と目を引きます。「最近なんだか元気そうだね」そんなふうに声をかけられたとき、自分でも気づいていなかった変化にハッとすることがあります。
◆自分を変える努力の前にできること
婚活がうまくいかないと、「もっと可愛くなろう」「もっと面白い話をしよう」と自分を“変える”努力に目が向きがちですが、その前にできることは「自分を整える」ことです。まずはお店に入って手にしたペットボトル、買い物かごに入れる前に少し考えてみてください。それはあなたの体だけでなく、未来の幸せを守る選択になるかもしれませんね。
本来の自分を取り戻す婚活を応援する!あなたの答えに寄り添う 結婚相談所 マリエージュでした。
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2025/06/14
婚活のあれこれと題して、“BIUホームページ”にてブログ記事を掲載しています。
ぜひご覧ください。

本来の自分を取り戻す婚活を応援する!
2025/06/01
あなたの答えに寄り添う 結婚相談所 マリエージュです。
前回、結婚相談所に入るか悩むという記事で、結婚相談所を学習塾に例えてみましたがいかがだったでしょうか。
(前回記事 結婚相談所に入会しようか悩む 「金銭面が気になり、入会を迷ってしまうあなたへ」 )
今回は、結婚相談所に入会すべきか悩む理由の1つである「恋愛経験が少ないので、うまくできる自信がないというケース」を取り上げ、その根本にある不安「恋愛経験の有無や多寡(多い少ない)がどのように影響するか」について記事を書きます。

「結婚=恋愛」と考えがちですが、それは近年のイメージにすぎません。
昔は、家制度というルールがあり、戸主が家の代表となり、家族の権利を有していました。そのため、家の財産と戸主の地位は長男が継ぐというルールがありました。ドラマなどで長男を立てる母親のシーンを見ることがありますが、まさに家制度が私たちの生活の根底にありました。
そんな世の中ですから、今とは結婚のルールも異なっていて、結婚するのに“戸主の同意”が必要でした。
今では考えられないルールですが、そんな事情があり、当時の結婚は家同士の見合い婚が主流でした。
“親同士が話し合って結婚相手を決める”
これが一般的なカタチだったのです。
本筋に戻りますが、「恋愛経験の有無で婚活に大きな差がどのように影響するのか」
これを考えるために、それぞれのメリットを書き出してみたいと思います。
1.恋愛経験があった方が良いという立場のメリット
➀恋愛を通して結婚に何を望むのかを知ることができる
②交際経験の中で得たものを活かすことができる
これらについて、もう少し掘り下げてみましょう。
・➀「恋愛を通して結婚に何を望むのかを知ることができる」 について
恋愛経験の中で自分の価値観と相手の価値観がぶつかる中で、ある種の譲れないものが見えてくる、この経験値が結婚観を生み出していくことがあります。この結婚観をもとに「どんな人と一緒にいるのが幸せなのか」が固まっていき、「理想のパートナー像」を経験の中から得ている人もいます。この理想像が相手探しの条件になっていることも多いです。
・②「交際経験の中で得たものを活かすことができる」 について
人と人とが関わる以上、良いことも悪いことも当然起こります。交際中の経験で得たコミュニケーションスキルは、同じような場面に遭遇した時の対処方法としてその人の中に蓄積していて、「こういう場面では〇〇すると喜ばれる/状況が悪くなる」などの経験則が二人の関係の中で生かされる場合があります。このようなコミュニケーションスキルや経験則は、あって損はない、役立つものだと言えそうです。

このように書いてみると
「恋愛経験が少なくてうまくできる自信がない」と思う気持ちがすごくわかる気がします。では、本当に恋愛経験はあった方がいいのでしょうか。
今度は恋愛経験が少なくても良いという立場について考えてみましょう。
2.恋愛経験が少なくても良いという立場のメリット
➀先入観を持たずに結婚について考えることができる
②婚活の中で出会った人のありのままの姿を受け止められる。
こちらももう少し掘り下げてみます。
・➀「先入観を持たずに結婚について考えることができる」 について
結婚生活は、あなたとお相手の2人で創っていくものです。「結婚とはこういうもの」という先入観がないということは、二人で休日の過ごし方を考えたり、時には互いの趣味を楽しんだり、結婚生活に対するこだわりが少ないとも言い換えられ、お互いを尊重しながら柔軟に考えていくことができるメリットがあります。相手の立場になって考えてみると、真っ白なキャンバスに絵を描くような感覚で楽しく創っていけると考えれば、それだけでも充分に魅力的に映るパートナーはいるはずです。
・②「婚活の中で出会った人のありのままの姿を受け止められる」 について
ズバリ、過去の恋愛で得た経験が邪魔をすることがないので、相手のありのままの姿を受け止めることができます。恋愛経験をもとに考えてしまうと「このような態度の人は…」「このような話し方をする人は…」などと過度な一般化や類型化が起こってしまうことがあり、相手のあらさがしになってしまうことも…。まさに“過去の経験が邪魔をする”、典型的なパターンに陥ってしまう可能性があるのです。また、相手から見ると、自分のありのままの姿を受け止めてくれる人になるので、誠実でとても魅力的に映ります。つまるところ、先入観なくありのままの姿を受け止められる人は、肯定的に受け止められることはあっても決してマイナスにはならないのです。
恋愛経験があった方が良い、少なくても良い立場の
それぞれのメリットを見ていくと、どちらが良いとは言えないようですね。
とは言っても、
「恋愛経験があった方が良い」という立場の人は、
この答えに納得できないかもしれません。
なぜなら、あってもデメリットにならないならば、
使う使わないは別にして、経験値として持っておきたいと考えるからではないかと思います。
お金の多寡が人生を決めるわけではないとわかっていながら
「お金がある人をうらやむ」
そんな気持ちに似ているのかもしれません。
また、ないからこそ、その先の景色が見えない。
その先にたどり着いても、さらにその先があり、見たい衝動を抑えられないということに気づかない。
どこまでいっても、「もっと、もっと」と求めてしまう…
ですので、“ないものねだり”はやめて、
今あるものを大切にするという視点を大切にしたいですよね。
婚活の話に戻りますが、
「恋愛経験が多い=婚活に有利」
という状況には絶対にならないので、ここについては安心してください。
なぜなら、価値観が一人ひとり異なるからです。
「さりげなくサポートしてくれる人が良い」
「とにかく誠実な人が良い」
など、結婚相手に求める条件は人それぞれ。
誠実な人を好む、明るい人を好む、物静かな人を好む…。
全員が同じものを求めることは絶対にない。
だからこそ、すべての人に出会いの機会があるのです。
今回は、「恋愛経験が少ないので、うまくできる自信がないというケース」を取り上げ、その根本にある不安「恋愛経験の有無や多寡(多い少ない)がどのように影響するか」について考えてきました。
結論は、どちらにもメリットがあり、有利不利はない。そのため、「恋愛経験が少なくても自分らしく婚活はできる」と言えそうです。この話を聞いても「本当にそうなの?」「やっぱり自信がない…」と思う人は、ぜひマリエージュにご連絡ください。きっとあなたのお役に立てるはずです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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結婚相談所 マリエージュ
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2025/05/30
あなたの答えに寄り添う 結婚相談所 マリエージュです。
今回は、結婚相談所に入る段階での悩みや不安について
「金銭面が気になり、入会を迷ってしまうケース」を取り上げます。

結婚相談所で婚活をするということは、結婚相談所に所属し、会員として婚活を行っていくことになります。その際に、気になるのが月会費やお見合い料等の費用ではないでしょうか。
「お金を払ったのに結婚できなかったらどうしよう」
「自分の力で出会えるのではないか」
こんな風に思う方がいて当然ですが、
この疑問や不安は、一面では合っていますが、間違っているとも言えます。
まず、「お金を払ったのに結婚できなかったらどうしよう…」という不安ですが、
“結婚相談所に入ったら結婚”できるという部分に誤解があります。
ちょっとわかりにくいので、学習塾で例えてみましょう。
「学習塾に入ったのに成績が上がらない状況」を思い浮かべてみてください。
もちろん、購入する保護者・本人は、成績を上げたいなどの理由で入塾を希望するわけですが
週に何回と真面目に通塾しただけで、勝手に成績が伸びるのであれば、こんな素敵なサービスはありません。
むしろ、魔法でも使っているんじゃないかと疑ってしまうくらい不思議な状況です。
とは言え、実際に成績が伸びている子どもがいるのも事実です。
では、それはなぜなのか。
「本人の努力が実を結んだから」
理由はこれだけです。
当然、本人の努力以外にも様々な要因があると思いますが、
とにかく“塾とお子さんの相性が良かった”
このことが成績を大きく伸ばすことにつながったのです。
一方で、この仕組みがわかっていないご家庭では、
「塾に行ったのに成績が上がらない=ダメな塾」と安易な結論に達し、
最悪の場合、退塾の手続きに進むということもあります。
成績を伸ばしたい・伸ばしてあげたいという思いは、
保護者・本人・学習塾の三方にあるのに、
成績が伸びない理由を塾のサービスのせいにしてしまう。
なぜ伸びないのか、その根本的な理由に目を向けない。
”向けたくない”というのが保護者の偽らざる思いなのかもしれませんが…。
この状態で、塾選びを続けていくと、どうなってしまうのか、火を見るより明らかでしょう。
つまり、「本人がどうなりたいか」「そのために本人が何をするか」
この部分がとても大切になってくるわけです。
このようにして考えると
学習塾は、“成績を伸ばすためのノウハウは持っている”が、“成績そのものを伸ばす力はない”と言えそうですね。
だとするならば、塾に通う・通わないに関わらず、本人の取り組みの姿勢が重要であると言えるのではないでしょうか。
では、結婚相談所はどうでしょうか。
学習塾の例に当てはめてみると
結婚相談所は、成婚するためのノウハウを持っている場所であると言えそうです。
では、成婚させる力があるかについてはどうでしょうか。
残念ながら、結婚相談所の努力には限界があります。
“本人にその気がない”ならば成婚できる可能性は限りなくゼロに近づきます。
そういう意味では、成婚させる力は持っていないと言えます。
「結婚したい!」と思っている人だった場合はどうでしょうか
学習塾の考え方でいくならば
“本人がその気になっている“ので、成婚が近づく。
こうなるはずですが、婚活は少し事情が異なります。
学習は知識などを習得していくことで力を伸ばすことができる
言い換えるなら“自分だけで完結できる部分がとても多い活動”です。
しかし、婚活は “相手がある活動”です。
最初に、自分の気持ちがあり、その先に相手の気持ちがある。
(相手の気持ちが先にある状況もあります)
“相手がある活動”という点が婚活を難しくしているのです。
「自分(相手)が好意を持っている+相手(自分)が好意を持っている」
この2つが合わさってはじめて先に進むことができます。
相手が好意を持っているからという理由だけで、自分の気持ちにふたをして成婚できるでしょうか。
自分が好意を持っているからという理由だけで、相手の気持ちを考えずに成婚まで進むことができるでしょうか。
だからこそ、恋愛や婚活は難しい。
私たちが「相性」を重視する理由はここにあります。
希望条件で探していくと、必然的に人数が絞られていく
少ない候補の中から選ぼうとするとより難しくなっていく
「いつまでも理想の相手に出会えない…」と悩んでいる方が多いですが
本当に出会えていないのでしょうか。
恋愛・婚活のハードモードになってしまっていないか
希望条件等の見直しが必要な時期に来ているのかもしれませんね。
話を元に戻しますが、
「お金を払ったのに結婚できなかったらどうしよう」
「自分の力で出会えるのではないか」
「お金を払ったのに結婚できなかったらどうしよう」について
結婚相談所は、ノウハウやお見合いの機会を得るために利用するサービスであり
お金を払って“ノウハウを学ぶこと”“出会いの機会を得ること”ができます。
そのため、出会いの可能性を増やす目的で、結婚相談所を利用している方がとても多いです。
結婚したい方にとって
結婚相談所での婚活は、確実にゴールに近づく手段であると断言できます。
「自分の力で出会えるのではないか」について
そもそも「結婚相談所に通う=恋愛禁止」ではないということ。
同時並行で出会いを探す方もいらっしゃいますし、相談所の婚活に絞る方もいらっしゃいます。
あとは、結婚相談所のノウハウや出会いの機会を活用して、結婚の可能性を広げていきたいかどうかだと思います。
こうして考えてくると、結婚相談所の利用にはメリットがあるように思えてきますが
婚活に時間を割くことで別のことをする余裕や時間がなくなってしまうというデメリットも当然あります。
それぞれのメリット・デメリットを考え、利用を検討してみてください。
最近“婚活疲れ”という言葉を目にすることが増えました。
幸せになりたいだけなのに疲れてしまう…。
そんな状態に陥ってしまっては本末転倒。
あなたがそうではないことを祈るばかりです。
いろいろと書いてきましたが、どちらを選ぶにせよ、あなたの人生です。
納得できる道を歩んでいってください。
もし、「自分だけでは決めきれない」「婚活に疲れてしまった」と思った時には
マリエージュにご相談ください。きっとあなたのお役に立てるはずです。
最後まで読んでくださりありがとうございました。
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2021/08/03
調布で30年以上続く老舗の結婚相談所、マリエージュです。
先日、ある女性と話す機会がありました。
その女性A子さんは、ご自分のW不倫で悩まれていました。
A子さんについて詳しくお話しますと…。
A子さんは現在50代女性。職場で知り合った年下男性(既婚者、子どもあり)とW不倫の関係に陥ります。自分もいつか離婚するから、二人で自由の身になったら結婚しようという男性の言葉を信じ、不倫関係が始まって1年後にA子さんは子どもと夫を捨てて離婚しました。
男性はその後別居します。ところが、一向に離婚しようとしません。男性はお子さんとは頻繁に会っていたようです。
しばらくは週末婚状態が続きますが、男性側は進展もなく、A子さんとしてはもやもやが募っていきました。かなり年の差のある逆年の差カップルで、他の女性の影も見え隠れしたり、自分は離婚したけれど男性が離婚してくれないという不満が溜まっていくのです。
不倫関係が始まって4年、男性のお子さんが不登校になったり、男性が転職したりと男性側の悩みも増えていきました。
そして、男性はA子さんと別れるという決意をし、話し合った末二人は別れました。男性はお子さんと別れることができなかったようです。
A子さんは、辛いけれどこれでよかったんだと思うようにしているとのことですが、このお二人の体験したことを通じて、私たちにどのような学びがあるでしょうか。
愛する人と別れ辛い思いをされているA子さんには傷口に塩をぬるようで大変申し訳ないのですが、まず不倫をすることは絶対に許されないことです。どのような理由があっても絶対にNGです。
人が何かを行うときに「これは善いことか、正しいことか」と判断する際の根拠を、「倫理」と言います。「不倫」とは、その倫理に反しているという意味です。婚姻関係を結んでいる人が、結んでいない人と関係を持つことは正しいことではないということです。
まずA子さんには、正しくないことを4年間も続けてしまったことを理解して欲しいです。
最近では、配偶者に不倫された人のことを「サレ妻」「サレ夫」などと呼ぶそうです。反対に浮気をした方は「シタ」と呼ぶのだとか。
A子さんと男性は「シタ」側の人間です。客観的に見て、「サレ妻」「サレ夫」の苦しみや悲しみは筆舌に尽くしがたいものがあると推察できますが、シタ側の方々はその苦しみを理解しているのでしょうか。自分たちの行動によって悲しむ人がいることを理解しなければなりません。
そして今回、A子さんは愛する人に裏切られたわけですが、それと同じ、いやそれ以上の悲しみを男性の奥様も感じていたことを本当の意味で理解できたことでしょう。
A子さんはお子さんやご主人とも別れ、これからお一人で生きていくことになります。
一人で生きていく寂しさに耐えられなくなったら、独身のお相手を探すことをおすすめします。悪いことは言いません。もう不倫関係はいけません。
人の道にはずれた行動は、必ずいつか自分に返ってきます。
このブログを読んでいる方で、もし今不倫関係で悩んでいらっしゃるなら、冷静に客観的にご自分の行動を見つめなおしてみませんか。
ご相談があれば、ご連絡お待ちしております。
専属カウンセラーがご成婚までサポートする結婚相談所 マリエージュでした。
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結婚相談所マリエージュ
〒182-0021 東京都調布市調布ヶ丘2-25-2
電話 042-483-0365
携帯 080-1130-7299
メール marrie@jcom.home.ne.jp
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2021/07/26
2021年7月の記事一覧
7月26日 何事も挑戦することから始まる ~手打ちうどん~
7月19日 婚活相談 ~自信がない~
7月15日 離婚をするときに注意すべきこと
7月11日 幸せになるための結婚生活 ~離婚をしないために②~
7月10日 幸せになるための結婚生活 ~離婚をしないために①~
7月7日 遠距離でも結婚できる
7月5日 ありのままの自分
7月3日 自営業で婚活成功への道③ ~成功の秘訣~
7月1日 自営業で婚活成功への道② ~メリット・デメリット~
2021/07/19
調布で30年以上続く老舗の結婚相談所、マリエージュです。
今日は、結婚相談所に寄せられたご相談について考えてみたいと思います。
私は30代前半の会社員女性です。悩みは、とにかく自分に自信がないことです。そのため、結婚願望が強くありません。今は実家にいて家事も母親に頼っていますので、料理などほとんどできませんし、特に誰かと一緒に暮らしたいとも思えないのです。また容姿も特別キレイなわけでもなく、女性として魅力がないので、こんな私が婚活してもきっと相手にもされないと思うのです。親からは結婚を促され、私もこのままでよいとは思いませんが、なんとなくもやもやしています。どうしたらよいのでしょうか。
この方のお悩みですが、はっきり申し上げて考えが甘いです。
ご自分の将来を本気で考えていらっしゃるのか、伝わってきません。
今はまだお若いですから親御さんもお元気でしょう。ですがそのうち親御さんもこの方の面倒を見るどころではなくなってしまいます。そうなったときに、どうするか、です。
それを今のうちに本気で考えておく必要があるでしょう。
本当に一人ぼっちになっても、自分一人で生きていく覚悟があるのか。
孤独には耐えられないと考えて生涯の伴侶を探すのか。
問題は覚悟です。
一人で生きていくと決めたら、今まで通りの生活で問題はないと思います。

生涯の伴侶を探すと決めたら、今のような生活からは脱却すべきです。
家事も自分でこなしてみる。外見ではなく、内面も含め女性としての魅力を磨いてみる。
ありのままの自分は相手にされないだろう、ということは理解されているようですが、「相手にされないだろう」ではなく、「相手にされるための努力」も多少は必要なのです。

そういった努力ができますか。覚悟を持って取り組めますか。
まずは、ご自分の将来設計から真剣に考えてみてください。
もしも、今は一人で生きていくと決めたとしても、状況が変わってやはりパートナーが欲しいと思ったら、その時に行動を起こせばいいと思います。
ただし、その時になって「あぁ、あの時やっぱり婚活しておけばよかった」と後悔しないこと。後悔はよい結果をもたらすことはありません。
多少遠回りをしたけれど、よい人生経験になったと思っていればよいのです。
婚活を始めたくなったら、遠慮なくご相談ください。
結婚相談所マリエージュは全力でサポートさせていただきます。
専属カウンセラーがご成婚までサポートする結婚相談所 マリエージュでした。
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